日本初!空室がお金を生む!不動産業界の常識を覆す、空室×仮想通貨マイニングサービスを開始

9月15日東京ビックサイトで行われる賃貸経営EXPO(投資EXPO)でサービスの全容をご紹介いたします。

株式会社ゼロフィールド(所在地:東京都港区、代表取締役:村田敦 )は、日本で初めて仮想通貨のマイニングマシンをマンションやアパート等、空室に設置するサービスを開始し、9月より販売を開始しましたことをお知らせいたします。

日本の不動産の現状

これまで、不動産物件を保有するオーナーは、保有物件に空室が続く場合、リノベーション等を行うことで資産価値をあげ入居率をあげようとしてきましたが、費用をかけても空室が埋まらないといった問題も多く、不動産オーナーにとっては死活問題になりかねない状況にありました。

アパートやマンションでも仮想通貨マイニングが可能な理由

理由その1

→採掘効率の向上と消費電力削減に成功

仮想通貨マイニングマシンは、大型の倉庫や工場で複数のマシンを可動させることが一般的です。 理由は、家庭用の電気料金よりも工場で使用する高圧電力の方が安価であるために、電気料金がコストの大部分を占めるマイニング機器設置は高圧電力で可動させる方が効率的であるためです。

ですが、ゼロフィールドでは、これまでに、電気代も家賃も高い東京都内で2つの拠点(足立区及び大田区)でマイニング工場を構え、マイニングマシンの検証改善を日々行い採掘効率の向上と消費電力の削減に努めてまいりました。

その結果、1台運用にかかる1ヵ月の消費電力量が547kWhであったのに対し、施設での研究を始めて、446.4kWhとなり22.5%のカットに成功しました。

理由その2

→安全快適な運用が可能

また、アパートやマンション等の設置の際に問題となる熱量や騒音の問題も、消費電力量が低下したことで熱量が下がり、熱量が下がったことでファンについても従来使用していた4000 RPMのものから2000 RPMのものへとレベルダウンさせることができ、それにより、アパートやマンション等で安全に快適にマイニングマシンを稼働させる事が可能になりました。

9月15日東京ビックサイトで行われる賃貸経営EXPO(投資EXPO)で全容が明らかに

来る15日、16時10分(予定)より東京ビックサイトで行われる賃貸経営EXPO(投資EXPO)にて弊社代表村田による「今すぐできる!仮想通貨で空室対策!」講演が開催され、15日16日の2日間に渡って、ゼロフィールドのブースが出展します。

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