日本初!株式会社ゼロフィールドがブロックチェーンを支える仮想通貨マイニングマシンを商品化。
年利回り30%も実現可能に。

日本初となる仮装通貨マイニングマシンの商品化。

株式会社ゼロフィールド(所在地:東京都大田区、代表取締役:村田敦 )は、日本で初めて仮想通貨のマイニングマシンを法人として開発、商品化し、12月より販売を開始しましたことをお知らせいたします。

マイニングマシン

仮想通貨のマイニングとは

未発行仮想通貨の採掘

円やドルといった法定通貨は、景気等に合わせて発行枚数が流動するのに対し、仮想通貨は発行数が決まっています。しかし、現時点ではまだ発行されていない未発行通貨が存在し、それをマイニング(採掘)することで報酬を受け取ることができます。

マイニングのしくみ

仮想通貨によって行われるすべての取引が承認されるために、このマイニングが行われており、ブロックチェーンと連結されて使用可能通貨となっています。 マイニングには、膨大な量の計算を繰り返し行う必要があり、それはスーパーコンピューターが行います。この度、そのマイニングを行うマシンを商品化いたしました。

仮想通貨マイニングの魅力

市場規模拡大

仮想通貨の市場規模は2017年1月から12月時点で1500%拡大しています。また、大手IT企業が数百億円かけてマイニング市場へ参入する計画もあり、それほどに注目されています。

不動産投資との比較

推定利回りが不動産投資の場合6%程度なのに比べマイニングマシンでの運用は※25%以上が見込め、初期投資費用も280万円から可能という低額。空室対策費用といった不動産投資に想定される諸経費もほぼなく、電気代以外のランニングコストもかかりません。

※運用結果公開 ▶ https://zerofield.biz/common/images/trade_images.png

比較表

不動産投資との比較1

比較表2

ゼロフィールドのマイニングマシーンの強み

抜群の収益性

現状、ビットコインを現金化することで実質の収益としますが、マイニングマシンの規模別(プラン別)に25%から40%の利益を期待できます。また、ビットコインを現金化するタイミングを自身で決めることもでき、値上がりしたタイミングで現金化することで、さらに大きな利益も想定できます。

独自システムを導入

ゼロフィールドの独自システムは、最も採掘効率の良いアルゴリズムにスイッチングし通貨を選定、採掘、それをビットコインに変換します。

高効率のチューニング

ただ組み立てるだけではなく、高効率でマイニングできるよう性能を上げつつ、安定稼働できる絶妙な状態で仕上げることで、高い収益性を維持しています。

法人ならではのサポート体制

これまでは知識のある個人がマイニングマシンを組み立てていることはあっても、商品化という形での提供はされてきませんでした。ゼロフィールドはマイニングマシンを販売するだけではなく、効率良く運用するための環境づくりや設備等に関するサポートも行っています。

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